▶PayPayカードのポイント付与率が公共料金・税金払いは半減、他社決済サービスへのチャージはポイント対象外に6月2日から変更

2026年6月2日より、PayPayカードおよびPayPayカード ゴールドでの下記の支払いにおけるPayPayポイント付与率が変更

・公共料金、税金
【改定前】200円につき2P
【改定後】200円につき1P

・他社決済サービス、交通系ICなどへのチャージ
【改定前】200円につき2P
【改定後】ポイント付与対象外

※改定にともない、交通系IC、他社決済サービスなどへのチャージ分は、金額、回数ともに「PayPayステップ」のカウント対象外に変更

※変更の対象となる公共料金、税金は一覧あり

※変更の対象となる他社決済サービスはANA Pay、IDARE、au PAY、Kyash、さいコイン、JAL Pay、TOYOTA Wallet、nanaco、バンドルカード、ビットキャッシュ、Vマネーチャージ、ファミペイ、PayPay残高チャージ、MIXI M、楽天Edy、WAON、ワンバンク

※変更の対象となる交通系ICはモバイルSuica、モバイルPASMO、モバイルICOCA、SMART ICOCA、SAPICA(モバイルSuica、モバイルPASMO、モバイルICOCAは定期券の購入なども変更対象)

※同日よりPayPayカードをPayPayアプリに登録していないユーザーはポイント付与対象外に変更

▼詳細▼

安全安心な決済、取引を実現する社会を目指して〜本人確認の有無など、一部対象のユーザー向けに「PayPayステップ」の条件および各種特典を変更します〜|PayPayカード
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